動作環境
- 対応OS
- macOS 14 Sonoma以降
- 必要な権限
- 画面収録の許可
- 共有方法
- Web会議サービスの「ウィンドウ共有」
はじめに
- madowakuを起動します。
- メニューバーのmadowakuから、共有するソースの選び方を指定して開始します。
- macOSに求められたら画面収録を許可し、必要に応じて再起動してから、もう一度開始します。
- Web会議サービスで「madowaku」の出力ウィンドウを共有します。
画面が表示されない場合
- 「システム設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「画面収録」で、madowakuが有効になっているか確認します。
- 設定を変更したら、madowakuを終了して再起動してください。
- メニューバーで「ソース一覧を更新」または「再試行」を選びます。
- 共有サービス側では、画面全体ではなく「madowaku」ウィンドウを選びます。
安全に共有するために
手動モードでは、共有してよいウィンドウやディスプレイだけを候補にできます。共有を開始する前に出力ウィンドウを確認し、通知や個人情報を含む画面は候補に追加しないでください。
お問い合わせ
公開サポート窓口は準備中です。窓口を開設するまでは、このページの手順で解決しない場合に配布元から案内された連絡方法をご利用ください。画面の内容や認証情報、個人情報は送らないでください。