マウス位置に追従
カーソルがあるディスプレイを自動で映します。複数モニターを行き来する操作に向いています。
共有するのは、madowakuというひとつのウィンドウ。
中身は、あなたがいま操作している画面へ自動で切り替わります。
● 共有は続けたまま、操作に合わせて中身だけが切り替わる
THE PROBLEM
エディタからブラウザへ、メイン画面から資料へ。自分にとっては自然な移動でも、1ウィンドウ共有ではそのたびに「停止 → 選び直し → 再開」が必要です。
madowakuなら、共有相手に見せる窓は変えません。
THREE MODES
会議中は切り替え操作を意識しない。見せる範囲だけは、きちんと自分で決める。
カーソルがあるディスプレイを自動で映します。複数モニターを行き来する操作に向いています。
いま最前面にあるアプリのディスプレイへ追従。キーボード中心の操作でも自然に切り替わります。
ウィンドウやディスプレイを複数選び、その中のアクティブなものだけを表示。見せたくない画面を候補から外せます。
CONTROL WHAT YOU SHARE
手動モードでは、共有してよいウィンドウとディスプレイだけを選べます。メールや個人用ブラウザへ移動しても、選択した候補以外には自動で切り替わりません。
HOW IT WORKS
Google Meetでも、画面を選び直す手間から解放されます。
メニューバーからソースの選び方を決めて、キャプチャを開始します。
Google Meetなどで「ウィンドウを共有」からmadowakuを一度だけ選びます。
画面やアプリを移動すると、共有中の窓の中身も自動で切り替わります。
REQUIREMENTS
SwiftとScreenCaptureKitで作られたmacOSネイティブアプリ。madowaku自体は映像を外部サービスへアップロードせず、手元のMacで共有用ウィンドウを生成します。
macOSのみ対応しています。仮想カメラ出力、複数ソースの同時合成、Windows版は今後の検討項目です。
MADOWAKU FOR MAC
現在、GitHubで公開準備を進めています。実装状況やソースコードをご覧いただけます。
GitHubでmadowakuを見る