macOSの画面共有ユーティリティ

見せる窓は、
ひとつでいい。

madowakuのウィンドウを一度共有すれば、会議中に操作する画面へ表示内容が自動で切り替わります。

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macOS 14以降画面収録の許可が必要PKG版を公開中

バージョン 1.0.2 · SHA-256

使い方を見る
madowaku — 共有中
CaptureEngine.swiftAppController.swift
struct CaptureSource {let display: Displaylet window: Window?} func followActiveScreen() {madowaku.switchSource()}
表示中のソースコードエディタLIVE

共有は続けたまま、操作に合わせて中身だけが切り替わります

THE PROBLEM

画面を変えるたび、
共有をやり直していませんか?

エディタからブラウザへ、メイン画面から資料へ。画面を切り替えるたびに、会議アプリで共有を停止し、別のウィンドウを選び直していませんか?

共有を停止別のウィンドウを選ぶ共有を再開

madowakuなら、会議相手に見せるウィンドウはそのままに、表示する内容だけを切り替えられます。

THREE MODES

あなたの操作に合う、
3つの切り替え方。

会議中の操作に合わせて自動で切り替える方法と、見せる範囲をあらかじめ決めておく方法を用意しています。

01

マウス位置に追従

カーソルのあるディスプレイを自動で表示します。複数のモニターを行き来しながら操作する場合に便利です。

02

フォーカス中のアプリに追従

最前面のアプリがあるディスプレイを自動で表示します。キーボード中心の操作でも、自然に切り替わります。

03

見せる候補だけを選択

共有するウィンドウやディスプレイをあらかじめ選び、アクティブなものだけを表示する設定です。見せたくない画面は候補から外せます。

CONTROL WHAT YOU SHARE

見せたくない画面は、共有の候補から外しておけます。

手動モードでは、共有してよいウィンドウやディスプレイだけを選べます。メールや個人用ブラウザへ移っても、選択した候補以外には切り替わりません。

HOW IT WORKS

madowakuを一度共有すれば、あとはそのまま。

Google Meetなどの会議中も、共有を停止せずに表示する画面を切り替えられます。

  1. 1

    madowakuを起動する

    メニューバーから画面の切り替え方を選び、共有を開始します。

  2. 2

    madowakuのウィンドウを共有する

    Google Meetなどで「ウィンドウを共有」を選び、madowakuのウィンドウを一度だけ指定します。

  3. 3

    いつも通り操作する

    画面やアプリを切り替えると、共有中のウィンドウに表示する内容も自動で切り替わります。

会議中もキーボードで開始・停止できます++S共有を開始 / 停止

REQUIREMENTS

会議に集中したまま、画面を切り替えられます。

madowakuは、共有用のウィンドウをひとつに保ち、見せる内容だけを切り替えるmacOSアプリです。画面の映像はMac上で処理し、外部サービスへ送信しません。

対応OS
macOS 14 Sonoma 以降
初回設定
画面収録の許可
共有方法
ウィンドウ共有
入手方法
PKG版を公開中 / Mac App Store版を準備中
現在の対応範囲

現在はmacOSのみ対応しています。仮想カメラ出力、複数ソースの同時合成、Windows版には対応していません。

MADOWAKU FOR MAC

会話を止めずに、
見せたい画面へ。

PKG版をダウンロードして、すぐに使い始められます。Mac App Store版も準備中です。

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